Auto Ups!!
同じ日本車なのに、ネーミングが違ったり仕様が異なるおかげで、
その雰囲気をガラッと変化させる北米仕様車。
そんなUSバージョンなクルマたちを、ココでは紹介していきます。
ホンダ・シビックSiクーペ:Vol.05(番外編)
覚えている人も多いと思いますが、昨年のSEMAショーでかなりの台数がディスプレイされていたので、ここで再び紹介してみます!
↓まずはDCスポーツとAEMがコラボのクーペ。どちらもチューニングの機能パーツをリリースしているブランドなので、仕上がりはレーシー!
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↓こちらはNITTOタイヤをメインスポンサーにしたクーペ。シルバーにペイントされたボディはよく見ればマーブル! グレッディのターボキットを搭載し、パフォーマンスも完全。


↓スニーカーブランドであるDVSがメイクしたクーペは、カモフラなグラフィックで、チューニングパーツブランドが手がけるシビックとは一線を画した作り。とくにシートはデニム地を用いたリアル・ストリート仕様!


↓ステルスなブラックがミステリアスなクーペ。コイツを送り出していたのはSKUNK2。たしか2年前もこのカラーリングのショーカーをディスプレイしたいたような気が……。クルマは違っても、この色はやっぱりクール!!

↓Siのロゴがとにかく目立つクーペはチームホンダによる一台。新しさの中に、どことなくレトロな雰囲気も兼ね備えたグラフィックが好印象。


次回はアキュラRDXです。
report: yuu : 2006年08月29日 09:24