Auto Ups!!
同じ日本車なのに、ネーミングが違ったり仕様が異なるおかげで、
その雰囲気をガラッと変化させる北米仕様車。
そんなUSバージョンなクルマたちを、ココでは紹介していきます。
TOYOTA TUNDRA Vol.2(インテリア編)

↑とにかくすべてにゆとりを感じるインテリア。オーナーは運転するたびにタンドラの余裕を感じるハズだ。

↑ステアリングにはオーディオをコントロールするスイッチを始めとして、携帯電話用のスイッチもセットされている。

↑ 5.7L・V8エンジン搭載モデルは6ATと5ATからセレクト可能。シフトノブの太さが特徴的だ。

↑タンドラのインテリアの広さを物語るワイドなセンターコンソール。ベージュのインテリアも室内を広く見せている。

↑コンソールボックスを開けると、収容能力の高さがよくわかる。ボックス内の上部にはトレーが付いており、使い勝手もよい。

↑天井にセットされた収納スペース。ラグジュアリーSUVのそれと変わらない。

↑ドアに設けられた収納ボックス。もちろんドリンク用のスペースもセットされている。

↑リアシートはエマージェンシー用などではなく、きちんと座れるため、長時間のドライブもOK。分割式。

↑リアシートを跳ね上げると見えてくるのがサブウーファーボックス! この装備はアメリカ人に好まれるハズ。
Vol.3(ライバル車編)へ続きます。
report: yuu : 2007年03月13日 16:34