新車速報

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2008年9月26日

【スズキ ワゴンR -その3-】 低燃費かつ扱いやすいエンジン

 ワゴンRの走りについてだが、ワゴンR/スティングレーともに、NAとターボの2本立て。まずバルブ制御のVVT付きNAは先代からの踏襲となるが、排気系の煮詰めを行なうことで低速トルクをアップ。扱いやすさ...

投稿者 blogmaster : 20:17 | トラックバック

【スズキ ワゴンR -その2-】 さらに快適になった室内空間―乗降性もアップ

 新型ワゴンRのインテリアに目を移してみると、こちらも質感は上々。インパネはどちらも開放感にあふれたイメージと質感でまとめられており、軽自動車のレベルを超えているといっていいほど。とくにスティングレー...

投稿者 blogmaster : 19:47 | トラックバック

【スズキ ワゴンR -その1-】 ワゴンRが5年ぶりのフルモデルチェンジ

 ハイト系ミニバンタイプの先駆者として、日本の軽自動車のなかで金字塔を打ち立てたモデルといえば、ワゴンRだろう。並み居るライバルの追撃もなんのその、初代から先代の3代目まで、販売台数連続ナンバー1記録...

投稿者 blogmaster : 19:17 | トラックバック

2008年1月25日

グレード体系はひとつに集約

 エンジンは直列3気筒でNAとターボの2タイプを用意。どちらもバルブタイミングを制御するVVTを装備する。NAの出力は54ps。一方のターボはインタークーラー付きのマイルドターボで、60psを発揮する...

投稿者 blogmaster : 16:38 | トラックバック

スズキらしい充実の快適装備

 ただ広いだけでなく、快適装備が充実しているのは、さすが軽自動車のスペシャリスト、スズキの面目躍如だ。リヤシートはスライドしつつ、前後席を使用してのフルフラットも可能。収納スペースも随所に配置され、ス...

投稿者 blogmaster : 16:05 | トラックバック

タントをしのぐ室内高を実現

 まずはなにはなくとも室内スペースだが、もちろん広大。しかもこのパレットに合わせてスズキは低床プラットホームを新開発することで、全高では負けるタントをしのぐ室内高を実現している。ただし、乗降性に関して...

投稿者 blogmaster : 15:47 | トラックバック

スズキ・パレット登場―タントに真っ向勝負

 規格によってボディサイズが決められてしまっている軽自動車。とくに全長/全幅に関しては、ほとんどの車種がいっぱいいっぱいで、かなり限界が来ているのは確か。それでもやっぱり広いほうがいいというわけで、登...

投稿者 blogmaster : 15:16 | トラックバック

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