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【2007年10月 1日 00:00のニュース一覧】

2007年10月19日

ボディ見直しで広々スペース

 もちろんパッケージングは大幅に向上。ボディ骨格から見直しているだけに、たとえば、インパネまわりのスリム化し、結果として前方視界を向上。見切りもよくなり、実用的な取り回しもよくなっている。もちろんお馴...

投稿者 blogmaster : 19:39 | トラックバック

サイズアップも実質重量は変わらず

 ボディに関しては、ひと回りほど大きくなっているものの、実質重量は増加していない点に注目だ。これは使用する鋼板の見直しや接合部分の改善によるもので、軽量化とともに剛性のアップも実現。走りの向上にも大い...

投稿者 blogmaster : 18:31 | トラックバック

改良されたCVT、RSには5MTも用意

 ミッションについては、CVTに加えて、RSには5MTも用意。これは一部シンクロをカーボン化することで、フィーリングを向上させるとともに、クロス&ローレシオ化させることで、キビキビとしたスポーティな走...

投稿者 blogmaster : 17:33 | トラックバック

燃費重視の1.3L、最高出力120PSの1.5L

 エンジンは初代同様、1.3Lと1.5Lの2タイプを用意し、どちらもi-VTECを採用。ただし、キャラクター分けを明確にしており、1.3Lはバルブ休止を採用した燃費重視の味付け。1.5Lについては、ハ...

投稿者 blogmaster : 16:37 | トラックバック

2代目フィットついに登場

 初代フィットはホンダならではのキビキビした走りと経済性。そして優れたパッケージングなどで、大ヒットになったというのはご存じのところ。2代目がいよいよ発表された。イメージ的には初代とほとんど変わるとこ...

投稿者 blogmaster : 15:15 | トラックバック

2007年10月11日

エンジンは1.5Lと1.8Lの2本立て

 エンジンは最近のトヨタのコンパクトクラスの例に漏れず、1.5L(110ps)と1.8L(136ps)の2本立て。どちらもVVT-iを装備し、1.8Lはデュアルとなる。ミッションはCVTのみで、1.8...

投稿者 blogmaster : 19:17 | トラックバック

とにかく広い室内空間

 見ての通り、スクエアなボディを活かして、車内は広大そのもの。それもそのハズで、ルミオンという車名自体が「ルーミー(広々とした)」に由来している。シートまわりの各クリアランスはたっぷりで、サルーン並だ...

投稿者 blogmaster : 18:55 | トラックバック

カローラに新ファミリー―カローラ・ルミオン

 カローラといえば、派生車種の多さが特徴。最近では車名を独立させることが増えてきたため、それほどでもなくなってきてはいるが、今回、ルミオンが新たにファミリーに加わった。突然といった感じがあるにはあるが...

投稿者 blogmaster : 18:21 | トラックバック

2007年10月 6日

卓越した走行性を支えるハンドリング

 ハンドリングにもこだわっているのが、スカイラインの持ち味。サスペンションはヨーロッパでチューニングを施し、接地変化を極力抑えたデュアルフローパスショックアブソーバーを採用する。加えて、クーペにおいて...

投稿者 blogmaster : 20:44 | トラックバック

VVEL初採用の3.7L"VQ37VHR型"エンジン

 その心臓部には、すでに発表されている3.7Lの「VQ37VHR型」が搭載される。これはセダンの3.5Lをただ排気量アップしただけでなく、約35%ものパーツを新開発。機構的にも日産初となるVVELを採...

投稿者 blogmaster : 19:58 | トラックバック

さらに洗練されたインテリア

 インテリアについては、セダンベースしながらも、シートやドアトリムを専用化。とくにシートは全グレードでパワーシート&パワーウォークイン機能を標準装備し、快適性とホールド性を高いレベルで両立。着座位置に...

投稿者 blogmaster : 18:42 | トラックバック

流麗そのもののエクステリア

 まずそのデザインだが、流麗そのもの。一見するとセダンをただ2ドア化したかのように思えるが、じつは外板に関しては流用は一切なし。すべてが新たにデザインされ、専用パネルが使用される。デザインコンセプトの...

投稿者 blogmaster : 17:45 | トラックバック

さらに磨きのかかったスカイラインクーペ発表

 セダンに遅れること、約1年。先代にも設定されていたクーペが、新たにスカイラインファミリーに加わった。今回のクーペはセダンの「魅惑/洗練/高性能」というコンセプトをさらに昇華させ、「超魅惑/超洗練/超...

投稿者 blogmaster : 16:48 | トラックバック

一新されたシャーシ&ボディ―実現された高剛性

 ご存じのようにランエボXのベースは車名は異なっているが、ギャラン・フォルティスとなる。もちろん先頃新型になったばかりということで、補強を加えつつ、ランエボもシャーシ&ボディまわりを一新。ボディ剛性が...

投稿者 blogmaster : 00:27 | トラックバック

2ペダル式6速MT、3つの走行モード

 そしてミッションもトピックスだ。通常の5MTも用意されているのが、注目したいのはなんといっても2ペダル式の6速MT。つまりMTを自動変速化しているのだが、VWのDSGのように2系統のパラレルで変速す...

投稿者 blogmaster : 00:25 | トラックバック

新型オールアルミ製ユニット「4B11型」

 また話題になっているのが、その心臓部に収められるエンジンだろう。長きに亘って4G63型を進化させて使用してきたが、それを新型のオールアルミ製ユニット「4B11型」へとスイッチ。従来通り、ターボを装着...

投稿者 blogmaster : 00:22 | トラックバック

さらなるハイテク化、高い操縦性と安定性を実現

 このエボXは誰もが高い次元の走りを楽しめることを掲げているだけに、ハイテク化がさらに進んでいる。ランエボといえばフルタイム4WD。ACDやAYCなど、"曲げる"システムを採用しているのはご存じの通り...

投稿者 blogmaster : 00:10

ランサー・エボリューシュンの系譜、さらに進化したランエボ10代目

 ラリー活動の一時中断などもあり、しばらく中断していたランサー・エボリューションの系譜。その最新型となるX(テン)がついに姿を現わした。ベースのギャラン・フォルティス(内容は同じだが、車名は異なる)が...

投稿者 blogmaster : 00:05 | トラックバック

2007年10月 4日

マークX譲りの走り

 マークX譲りのシルキーな走りはジオでも健在だ。ジオでは2.4リッター直4と3.5リッターV6という2タイプのエンジンを設定。どちらもすでに高い評価を得ているだけに、ストレスのない吹け、そして極上の滑...

投稿者 blogmaster : 16:16 | トラックバック

うまくまとめられたインパネまわり

 インパネまわりに目をやるとマークXの特徴であるスラントしたデザインでまとめられている。そこにブルーで発光するメーターや、操作性のいいインパネシフトなど、うまくミニバン的なエッセンスをプラスすることで...

投稿者 blogmaster : 15:05 | トラックバック

広がるサルーンな空間

 そして気になる室内に目をやると、まさにそこに広がるのはサルーンな空間。3列シートを採用し、キャプテン/ベンチという2列目の形状違いで乗車定員は6名もしくは7名となる。マークXジオでは「4+Free」...

投稿者 blogmaster : 14:20 | トラックバック

渡辺社長も出席した記者会見

 9月26日に行なわれた発表会には、杵築チーフエンジニアに加えて、トヨタ自動車の渡辺社長も出席するという力の入れよう。もちろん注目度も高く、多くの取材陣が駆けつけた。挨拶で渡辺社長は「セダンやワゴン、...

投稿者 blogmaster : 13:01 | トラックバック

期待のマークXジオついに登場

 ティザーCMなど、発売前から期待が高まっていたのがマークXベースのミニバン、ジオ。しかも、ただのミニバンではなく、ワゴンとSUVのエッセンスをもうまく取り入れている点に注目。今までにないジャンルを開...

投稿者 blogmaster : 11:59 | トラックバック

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